情報発信

情報発信で販売する商品はデジタルコンテンツがベスト!



こんにちは、アツシです!

今日はデジタルコンテンツの
情報発信との相性の良さと、
販売のメリットについてお話していこうと思います!

以前もお話しましたが、デジタルコンテンツと
相性の良い情報発信ビジネスというところで
投資系、コミュニケーション、スポーツ、娯楽、スピリチュアル、
色々なジャンルがあります、というお話はしましたね。

ここで質問ですが上記の例、
全てに共通する根本の概念ってなんだと思いますか?

その答えは「教育」です

発信していくことに関していうと
「教育ビジネス」がデジタルコンテンツの
根本にあるということです。

例えば、ビジネス系の発信はまさに教育のジャンルですし
どうやったら成功できるか、収益を出せるか
というところを目標に発信をしていきます。

コミュニケーションに関しても
異性と上手にコミュニケーションを取る方法、
夫婦円満のためのコミュニケーション方法。

英会話もそうですよね。
人に英語の話し方を教える、まさに教育ビジネスです。

だからこそ、発信は今後ずっとニーズがあって
永遠に廃れることのないビジネスだということです。

それをデジタルコンテンツ化して販売することで
相手に喜んでもらえるし、自分も収益を出すことが出来る、
そういうビジネスだということを再度確認しておきましょう。

では、なぜ教育ビジネスが1番良いのか、
なぜコンテンツを販売するのか説明していきますね。

ここで少し現代の状況や社会の状況を見てみましょう。

今まで教育は、ずっとオフラインで行われていました。

例えば、学校や塾に通って授業を受けていましたよね。

もっと広く言うと、英会話や起業塾、セミナー、
ペットのしつけ教室、料理教室と色々ありますが、

現場に直接行って講義を受けたり
情報を受け取るのが主流でした。

それが最近ではどんどんオンライン化しているというのは
あなたもお気付きだと思います。

学校でいうと、テレビでの大学講義が始まり
塾もスマホのアプリを入れれば授業を受け放題
といったサービスが始まっています。

さらには英会話もオンラインで好きな時に授業を受けられ
スカイプを使って講師とその場で会話も出来ます。

では、なぜオンラインが主流になったのか。

現代社会は日々新しい情報がどんどん入ってきて、
その分、人は処理しなければならないことが増えたからです。

だからこそ、忙しい現代人に合わせて
好きな時間に好きなだけ、というニーズが生まれるわけです。

さらに発信する側にもメリットがあります。

例えば1回のレッスンが10人が限度だとしたら
その10人にしか提供できませんが

スカイプを使って何十人に一斉にレッスンしたり
全国各地にいる人を対象にすることが出来ます。

デジタルでの遠隔教育が可能になり、
どんどん進んでいるということです。

だからこそ、デジタルでの教育コンテンツは
今後広がっていきますし、そのニーズは
ずっと廃れることないものだということです。

さらにいうと、現代人昔よりも
知識にたいする欲求が高まっている傾向があります。

PCの発達や、インターネットやインフラの発達によって
働き方もどんどん変化し
出来ることが増えたからなんですよね。

今後肉体労働はロボットや機械が担っていくと思いますが
唯一人間の武器である、「知識」を使うビジネスは人にしか出来ません。

さらに知識労働の増加に伴って
「何かが知りたい」という知識欲求は増えていきます。

あなたも今はビジネス教育コンテンツを受け取る側かもしれませんが
今後は発信する側に回ることも出来ます!

あなたも分からない事があったら
インターネットやスマホで調べたり、誰かに聞いたりしますよね。

そういった誰かの分からない事に対して、
回答してあげるようなコンテンツを作るだけです。

あなたの「知っている」は、誰かの「知らない」
だということを今日は覚えておいてください。

そこを念頭において、あなたの知識で誰かを助けるつもりで、
商品作りをしていけば

そこに需要を求めている、その知識を知りたい人にとっては
すごく役に立つコンテンツになりますし

感謝されながら、あなたもお金を受け取ることが出来ます。

だからこそ教育と情報発信っていうのはすごく相性が良くて
なおかつ、今後廃れることのないビジネスということです。

さらにオンラインを使ってレバレッジがどんどん効くビジネスなので
トライするには今がとても良い時期だということを今日はお伝えしました。

ぜひこの「教育」というところを念頭において、
引き続きあなたもコンテンツ作りにトライしてみてください!

それでは本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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