アツシ プロフィール

はじめまして、サイト運営者のアツシです。

【アツシの夢を叶えるインターネット起業への道】をご覧頂き誠にありがとうございます。

私は2012年11月に勤めていた企業を退社し、現在は輸入転売やアフィリエイト、
情報販売などを中心としたインターネットビジネスで自由な生活を送っている27歳の男です。

下に僕がインターネットビジネスから上げた収益の一部を公開します。

profilezisseki4 ※これは一部のASPの画像ですが、これ以外にも多数の収入源があります。

 

インターネットビジネスは作業する場所や時間も関係なく、全て自分次第なので
好きな時間に好きな場所で自由に仕事をすることが出来ています。

 

今でこそ、このように自由な生活を送ることが出来ていますが
インターネットビジネスに出会うまではただの夢見る妄想サラリーマンでした。

このページでは、そんなアツシがネットビジネスに出会い、成功を収め
脱サラ、起業するまでの道のりをお送りします。

 

■将来の夢はエアラインパイロット!

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高校生2年生の時に初めて木村拓哉さん主演の【Good Luck!】というドラマを見て
将来はパイロットになりたい!と夢を見るようになりました。

ミーハー根性丸出しだと思われそうですが、小さい頃から飛行機が好きだったのです。

 

将来はパイロットとして、空を飛ぶことを仕事にして皆に自慢したいと本気で思っていました。

そして飛行機好きもさることならが、自分の中に漠然と【人とは違った仕事に就きたい】
という強い意識があったこともパイロットを選ぶ理由の一つでした。

 

大学生になると、とにかく人と違うことがしたいという思考がより一層強くなり、
大学生時代には沢山のアルバイトを経験しました。

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ギャンブルもしないのにパチンコ屋で働いてみたり、クール宅急便のめちゃめちゃ寒い冷凍庫のような場所で荷物の仕分けをしてみたり(^^;

その他、飲食店、ゲームセンター、イベント設営、事務所移転、引越し、etc

今考えると単純に時給の良いアルバイトがしたかっただけでした(笑)

 

それと同時に小学生から続けていたテニスにも力を入れ、
大学4年間テニスコーチのアルバイトもしていました。
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もうお気づきかもしれませんが、

僕はよくいる授業をサボってバイトばかりしているダメ学生でした。

大学在籍中はほとんど授業にも出席せず、ひたすらアルバイトに明け暮れる日々が続いていたのです。

そして大学3年生の就職活動が始まる時にふと気づきました。

【自分は就職面接で何をアピールできるのか?自分の武器って何?】

 

ひたすらアルバイトだけをしてきたので、夢のパイロットは愚か、
一般企業に通じる自分の武器が何もないことに気づいたのです。

この時は正直、非常に焦りました(汗)

何とかしなくてはと、色々考えるうちに焦りの気持ちと同時に
やっぱり普通に働くのは嫌だ!」という謎のワガママ意識が大きくなり

当時から夢を見ていた某有名エアラインのパイロット試験を受けることを決意したのです。

 

結果は、、

1次のウェブ試験(足切りテスト)で惨敗!

 

それも当然ですよね。

パイロットになるには最低でも英検2級、TOEIC650点以上の実力が必要なのにも関わらず、

僕は大学生時代アルバイトしかせずに全く英語の勉強をしていなかったのですから。

 

何と当時の僕のTOEICの点数は240点(笑)

ちなみに大学生の平均は550点と言われています。

よくこの点数でパイロット試験を受けようと思ったのか僕自身、未だに謎です。

 

そして、試験に落ちた途端、今までの自分の生活を後悔すると共に、
目標に向かって全力で努力が出来ない自分に嫌気がさしました。
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悔しい!悔しい!悔しい!悔しい!悔しい!悔しい!悔しい!悔しい!悔しい!

でもパイロットも諦めたくない!!

 

そう強く思った僕は、周りの友達が就職活動を終える4年生の夏から
自分をリセットする為にアメリカへ留学することにしたのです。

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結構簡単に書いていますが、父の反対も大きく
説得してお金を出してもらうのに全力のプレゼンを行った記憶があります(汗)

それでもダラシナイ自分を変えたくて、そして英語力をつけてパイロットになるという夢を叶えたくて、周りが就職活動をしている中で自分は学校を休学しアメリカのアリゾナ州へ飛びました。

初日に現地の空港近辺でホテルに泊まることになり、初めてのチェックイン。

僕は非常に緊張しながら、カウンターの男性に話しかけました。

すると男性が支払い方法を尋ねて来たのです。

「Cash or Credit?」(支払いはカードですか?それとも現金ですか?)

そこでテンパっていた僕はとっさに

「Bill!」(札!)と答えてしまい、カウンターの男性は大爆笑。

本当に恥ずかしい思いをしました。

そしてまた一人部屋の中でTOEIC240点の実力を悔やみました。

アメリカでは特にホームステイなどではなく自分でアパートを借り、シェアルームで僕を含む4人の現地の大学生を一緒に生活をしていたので自分のことは自分でしなければ生きていけない。

そんな状況でした。

最初は意思疎通が出来ずに外国人と話すことすら恐怖で、買い物も出来ずに3日間何も食べなかったこともあります(笑)

しかし、現地まで来て自分のダメさを悔やんでも誰も助けてくれません。

そんな状況で生活することにより、僕自身凄く前向きになったのと何でも積極的に物事にチャレンジするようになりました。

そして9ヶ月間のアメリカ生活を終え、帰国前日に初日に滞在した同じホテルへ泊まることにしたのです。
するとやはり9ヶ月の生活は大きな進化を僕に与えていました。

初日にフロントで僕を大笑いしたスタッフと楽しく会話をし、何も食べられなかった初日が嘘のように、ベッドに寝転がって電話で宅配ピザを注文し、それを食べながらテレビを見ている自分がいたのです。

なんか俺SUGEEE!!

って思いましたね。当時は(笑)

そして自身満々で帰国し、もう一度パイロット試験にトライしたのです!

結果は、なんと!

二次試験で落ちました(笑)

問題のウェブ試験は通過しましたが、僕の志はどうやら面接官に響かなかったみたいです(;_;)

でも不思議と悔いはありませんでした。

人生で初めてやるだけやったという感覚を得たのだと思います。

まぁ実はパイロットもまだ諦めていないのですが。。

それは後で書こうと思います^^

そしてアメリカでの生活を通してもう1つ学んだことがあります。

それは
「自分の気持ちに忠実に生きる」
ということ。

自分は何がしたいのか?どういう生活を送りたいのか?ということを、

可能、不可能を抜きにして真剣に考えるようになりました。

当時パイロット試験は年に1度、新卒採用のみの募集しかなかった為、僕は一度パイロットという夢を諦めざるを得ませんでした。

しかし、留学をしたおかげで視野が広がり、外資系の企業で働いてみたいと思うようになったのです。

さすがに特殊な能力もなく、いきなり採用してくれ!とは言えなかったので、
とりあえず、某有名外資系スポーツメーカーに直接電話をし、社長にインターンシップをさせてもらえるように頼みました。

そこで約1年インターンシップ生として働き、何とか正社員として入社することができたのです。

当時はサラリーマンとして働くことに生きがいを感じ、体験したことのない沢山の素敵な経験をしました。

有名人と一緒に仕事をしたり、大規模なマーケティング、イベントを企画したり。

本当に自分はラッキーだなぁと思っていました。

しかしながら、2年程働いていると、今まで見えていなかった人間関係の裏が少しずつ見えるようになってきたのです。

最初は右も左もわからず、ひたすら働いていたのですが、客観的に物事が把握出来るようになった頃あたりから、他部署との連携が悪いことに気づき、それが人間関係のもつれであるということが分かりました。

不必要に批難されるチームメイト、日々裏で罵倒されている隣の席の先輩。

そして鬱病で休職していく他部署の仲間。

なんだこれは?やばい!

と思ったときにはもう遅かったのです。

僕も新人という理由だけで相手にされていなかったのですが、とうとう僕にまで、
その陰湿なイジメは来ていました。

その原因であるパワーハラスメントの塊のような先輩は、僕の話をまともに聞かないどころか、挨拶をしても無視。

企画書を提出しても理由なく罵倒され、当然仕事も進まない。

そんな環境へと変化していきました。

そして7人の仲間で動いていた僕のチームも労働環境の悪化から鬱病になる人や転職してしまう人が続出し、最終的に僕を含め2人になってしまいました。

そのメンバーの中の一人は、よくドラマでもあるような

「キミ、来週から来なくていいよ」

とクビ宣言をされました。

それからというもの、本来会社を良くする為に頑張ってきた僕の仕事は、自分を守る為に先輩の顔色を伺うだけの社内接待に変化していったのです。

それでも労働環境は変わらず、僕も嫌な先輩やチームメイトとの苦しみを理解しれくれない社長とはこれ以上仕事をしていけないと思うようになりました。

むしろ、理解を求める為に頑張って行動している時間があったら、自分個人でも周りを幸せにすることが出来るのではないかと考え、仕事後に独立するキッカケをインターネットで日々探すようになりました。

結果は出なかったのですが、もともと学生の頃からアフィリエイトには興味があり、少し実践した経験があったので、時間のない中、もう一度アフィリエイトにチャレンジしてみようと思ったのです。

しかし、再度実践していく中でアフィリエイト報酬の振込の遅さや結果が出るまでに数ヵ月かかることが分かり、今すぐにでも会社を辞めたかった自分には耐え難い期間でした。

(まぁ今思うと、これだけ早く結果の出るビジネスは他にないと思っているのですが(笑)

そこで最速で結果の出るインターネットビジネスは何かということを調べていくと転売ビジネスの入金が早いということが分かりました。

その時期は、すでに僕も会社の環境で自律神経がおかしくなり不眠や体重の減少、めまい、集中力の低下など様々な症状が出始めていました。

異変に気づき心療内科に行った時には既に【自律神経失調症】になっていたのです。

今でもこの事実は自分のコンプレックスであり、消せない過去ですが、今はこの期間が僕に独立するキッカケを与えてくれたのだと実感しています。

僕はすぐに休職をする決意をしました。

チームメイトを助けられない自分の不甲斐なさと情けなさに自己嫌悪になりましたが、何をするにも時間が必要だった為、一度休職してじっくり考える時間を確保することに専念したのです。

そこでこの休職期間を使って転売ビジネスに挑戦しました。

輸入転売

これがうまくいけば会社を辞めて、僕と同じような人を助けることが出来るかもしれないという思いで懸命に転売ビジネスに取り組みました。

すると、今まで結果が全く出ていなかったネットビジネスで

初月10万円、三ヶ月後には会社員と同じ給料分を稼ぐことに成功しました。

そこで僕はこの勢いのまま月収100万円を達成する為に会社を辞める決意をし、ネットビジネスプレイヤーへと転向しました。

そして、その6ヶ月後には輸入転売と情報発信、アフィリエイト等で月収230万円を達成し、今に至ります。

今では時間とお金に縛られることなく好きな時に遊んで好きな時に仕事をするというストレスフリーな生活を送ることが出来ています。

次の目標は月収1000万円を達成し、プライベートジェット機のライセンスを取得することです。

一度諦めかけたパイロットになるという夢を自分の力で叶えてみせます。

そしてこれからも、会社員をしていては叶えられない夢や理想の生活を追い求めて、日々成長していけるように頑張っていきます。

それと同時に僕が得たスキルや知識を世に広めて、僕と同じような酷い労働環境で働く人や今の環境を変えたいと願う人へ道を示し、多くの人を幸せにしていく。

これが今年の目標であり、生涯の目標でもあります。

■インターネットビジネスは本当に稼げるのか?

答えはYES!です。

もちろん超簡単に稼げるなんて話はどこにもありませんし、そのような謳い文句を使っている塾やサービスは疑うべきでしょう。

しかし、しっかりと1からビジネスの仕組みを勉強、実践し、日々継続して意欲的に活動出来るのであれば、月100万円は余裕で稼ぐ事ができます。

会社員として働いていると、部長、役員クラスの人しか稼ぐことの出来ない年収を
1年以内に達成することが出来ると確信しています。

そんなビジネスはネットビジネス以外ないのではないでしょうか。

それ踏まえて

ネットビジネスは簡単に稼げるかと言われれば?

答えはYES!ですよね。

ビジネス意識を持って、愚直に行動を起こせる人には誰でも成功出来るチャンスがある。

それがインターネットビジネスです。

環境を良くしたい。
理想や夢がある。
今の自分を変えたい。

そう思っている人は今すぐにでも行動に移してください。

何から始めて良いかわからない。
ネットビジネスって何?

という方、

もしくは実践するべきビジネスモデルの相談や情報商材のレビューなど
ご質問、ご相談がありましたら何でもお気軽にご連絡ください。

僕が貴方へ直接メール、Skypeで返信をさせて頂きます。

また、この僕のブログやメルマガでは無料で、インターネットを使って稼ぐ為のコンテンツを講義方式で配信しています。

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今の貴方を変える為の全てをご用意して貴方をお待ちしています。

僕と一緒に貴方の夢を叶えましょう!

それでは、最後に僕の好きな言葉を貴方にお送りし、僕の自己紹介を終わります。

最後までお読み頂きありがとうございました。

【夢を夢で終わらせない!目指した者だけが掴める世界がここにある】 アツシ

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